英語学習の道のりと、その隙間時間の使い方

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こんにちは!今日は私の英語学習について少しお話ししたいと思います。実はここ2年、文法をきっちり学び直し、ようやく「文法は習得した」と言える段階まで来ました。これも全て、ある素晴らしい先生との出会いのおかげです。

文法習得の支えになった先生

私が文法をしっかり身に付けることができたのは、オンライン英会話で出会った文法特化の先生のおかげです。この先生はとても厳しいですが、同時に優しさもあり、絶妙なバランスで指導してくれました。挫折しそうなときも励ましてくれ、そのおかげで今も英語学習を続けられています。まさに「最高の先生」と呼べる存在です。

英語が口から出てこないもどかしさ

文法をマスターしても、自然に英語が口から出てくるとは限りません。話したいことがあるのに言葉が出てこない――このもどかしさを感じるたびに悔しい気持ちになります。でも、こうした気持ちが次のステップへの原動力になっているのかもしれません。最近は、日本語をほとんど使わない講師に切り替え、実践力を高めるトレーニングに励んでいます。

隙間時間をフル活用

英語学習に必要なのは「時間」ではなく「隙間時間」の活用だと気づきました。車の運転中はリスニング教材を流したり、日常のちょっとした待ち時間に単語を復習したり。たるい話を聞き流す時間だって、頭の中では英語の練習に使っています(笑)。こうやって日々の隙間時間を積み重ねることで、確実に前に進んでいると実感しています。

忘れられないオンライン初体験の瞬間

今でも忘れられないのは、7年前に初めてオンライン英会話で外国人とつながったときのことです。画面越しに異国の人とリアルタイムで会話できた瞬間、感動して思わず涙が出ました。あの経験が、今の私の英語学習の原点です。

次の目標はシンガポール旅行

次のチャレンジは、シンガポール旅行で現地の人と英語で楽しく会話することです。せっかく習得した文法と、オンライン英会話で鍛えた会話力を試すチャンス!「形になる」まではまだ時間がかかるかもしれませんが、一歩ずつ進んでいきたいです。

今が一番楽しいからこそ、前を向いて

アラフィフになり、子供たちは独立。今は夫と二人暮らしの中、正社員でケアマネの仕事をしながらも、好奇心のおもむくままに挑戦を続けています。時々90年代の音楽をYOUTUBEで見て昔を懐かしむこともありますが、「いかんいかん、前に進まねば!」と気持ちを切り替えて、新しいことに挑戦する毎日です。


読んでくださってありがとうございます!皆さんも、自分のペースで何かに挑戦してみてください。隙間時間を見つけて、小さな一歩からでも前進していけたらいいですね!

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