高齢者虐待防止委員会、研修準備①

ケアマネ

ずっと、ずっと、ほんとにいつも頭の25%を占めていたこの作業、もう逃げれません。
やります、はい。まず、シナリオの元の元。構成に使う言葉をダーッと書き出しました。

頭から離れない、つまりアンテナはいつも立っていたので、結構スラスラと出てきました。

さてこれが元になって、どんな研修に仕上がるのでしょう(怖い!)
こんな感じ。

高齢者虐待は問題だ

いまいちどう関わればいいのかわからない

判断しろって言ったり、ジャッジするなっていったり

オフレコ部分(佐々木発言)

愛情たっぷり、愛情なしは関係ない

不適切の定義=虐待の定義

不適切は何をベースに決めているのか?

国別の不適切

伴走のイメージ→重層的支援

縦割りの破壊

世代の動きをも意識した関わり 、介護者も要介護者になる日が来る

今現在、日本国で定義されている“適切”から外れないように見守り、支援

個人(あなた)の定義するところの“適切”は必要ない

日本の定義する“適切”を知ることは必須

関わり方

ビデオ

森の中

違う世界が見えている

話が通じない

見てもらいたい(知ってもらいたいこと)をどう見せるか

必要なのは、懐中電灯?眼鏡?時間?場所?(プライバシー)栄養?(空腹)恐怖心からの解放?(熊)

お金は万能に見えて、万能でない

社会保障制度が継続できない

世代をこえた問題の先送り

国家の未来に対する広義での不適切、つまり虐待

高い視座

虐待問題は本人と家族

家族

言葉の共通理解がキー

土、気候(環境)言葉(水)

役割分担

利用者の今、家族の将来

重層の横と縦

やること多すぎ

気合ではなく仕組みで

気合いは不安定

冷静

間(ま)を活かす

重層的支援を意識した高齢者虐待防止、これなら私にもできるかも!で一言

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